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岐阜県河合村の薬局 ドラッグストアの情報が登録されていません。

能登の不思議2 「羽根ライン」は一つだけではなかった。 東緯137度11分の「羽根ライン」の他に位山を中心に24°隔てた羽根ラインが存在する。 石川県羽咋市-天柱医師-宝達山(モーゼの墓で有名)-岐阜県河合村羽根-位山-長野県伊那郡根羽村-静岡県磐田郡浅羽町。 岐阜県金山の巨石は、太陽や北極星の観測所である事が判明している(それ以外の目的にも使用されていた可能性もある)。 さらに、位山と岐阜県羽島市を結び、延長すると南北線からのズレは30°になり、そのラインには、北アルプス、立山の弥陀ヶ原(巨石がある)、新潟県糸魚川市羽生が乗る。 また、三重県鳥羽市(伊勢神宮の近く)と位山を結ぶと、愛知県東谷山(ペトログリフ、巨石がある)、高山市松倉山巨石郡、富山県尖山をかすめる。 これらは、古代の祭祀場所を結ぶ。 例えば、縄文時代に祭祀に使われていた場所を発見した後世の風水師がそのまま聖なる場所として使用し、さらに後の別の宗教に祭祀の場所として利用されたのかもしれない。 ところで、日本には能登以外にも多くの不思議な巨石が存在する。 「ホツマツタヱ」(偽書といわれている古文書には
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